VRの副業事情!週1-3案件の探し方とおすすめのサイトを紹介

最終更新日:
  • VRの週2・週3や土日で稼働できる副業案件の探し方を知りたい
  • VRの副業で求められるスキルセットや実務経験の目安を整理したい
  • 在宅・リモートで働けるか、実際の単価相場はどれくらいか知りたい

VRの副業に関する、この記事の結論は以下のとおりです。

  • VRの副業案件の単価相場は約68万円(※インディバースフリーランスのデータから調査)
  • VRの副業案件で求められるスキルは、UnityやUnreal Engineなどの開発環境の使用経験、およびC#やC++などのプログラミング言語スキル。実務経験に加えて、ポートフォリオ(制作実績)の提示が重視
  • 副業案件はリモートワークが中心ですが、実機での検証が必要な場合など、一部出社が求められることもあります。

結論からお伝えすると、VRの副業はメタバース等の需要拡大に伴い、スキルと実績があれば高単価(約68万円)で十分に稼げます

VRエンジニアが副業で収入を増やすために押さえるべき相場観、案件探しのコツ、契約前の注意点までわかりやすく解説します。

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目次

VRエンジニアの副業はできる?未経験からも可能?

VRエンジニアの副業は可能で、未経験からでも挑戦できます。

まずはUnityやUnreal Engineなどの開発環境に慣れることが第一歩。加えて、C#やC++などのプログラミング言語も習得しておくと有利です。

未経験者は、YouTubeやUdemyなどで基礎を学び、簡単なVRコンテンツを個人で制作しポートフォリオを作成しましょう。

案件はクラウドワークスやLancers、IT系フリーランスエージェントサービスで探すのが一般的です。

副業案件はゲーム開発や企業向け研修コンテンツなど多岐にわたります。まずは小規模な案件から挑戦し、実績を積むことで高単価案件への道も開けるでしょう。

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VR向け副業案件の単価相場

単価相場情報取得中にエラーが発生しました。

インディバースフリーランスが提携しているエージェントの全求人データをもとに抽出した結果ですが、平均単価相場/月は約68万円でした。高単価の案件を探している人は、高単価案件が豊富なレバテックフリーランスで案件を探すのがおすすめです。

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VRの副業案件例

ここでは、実際に募集されている、VRのフリーランス案件の例を5つご紹介します。

700,000/月
新橋 or 八丁堀
リモート
スキルVR
VR/メタバース領域におけるPoC企画・進捗管理支援です。 VR/メタバース技術に理解があり、PoC推進に必要な検討・調整業務を円滑に行える方を求めています。 ■募集背景 人員不足のため。 ※働き方:新橋か八丁堀に月1回程度出社
求人元:FLEXY(フレキシー)
1,100,000/月
東京都
スキルVRCRM生成AI
大手SIerにてコンタクトセンタのBPO事業の立ち上げを行うPJがある。BPOの立ち上げに際しては、既存のコンタクタセンターをベースにしながら、AIによる業務効率化/BPOによる基盤の拡張性を検討する。 ・既存コンタクトセンタをベースとし...
求人元:ProConnect(プロコネクト)
1,200,000/月
東京都港区
常駐
スキルマーケティングVRECサイトCVR改善
職種PMPMOエンジニアコンサルタント
・国外向けECサイト(特に対中国)の認知拡大 ・CVR改善に向けた施策検討 ・UI/UXの越境機能強化等の提案
求人元:TechStock(テックストック)
800,000/月
東京都渋谷区
フルリモート
スキルマーケティングVRECサイトLPO
職種Webディレクターディレクターエンジニア
・クライアントのLPのディレクション、デザイン、コーディング ・社内のメンバーへのLPOのノウハウ共有
求人元:TechStock(テックストック)
700,000/月
六本木一丁目
リモート
スキルデータ分析VRSEO
職種SEOコンサルタントコンサルタント
外資コンタクトメーカーのSEOコンサルをお願いしたいです。 現状のSEOのデータ分析からCVRを上げるためのSEO対策の実施をお願いしたいです。 特に直近AIの動向ある中でどの様にSEO対策をしていくのかも求められております。 ■募集背景...
求人元:FLEXY(フレキシー)
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VRの副業案件探しにおすすめのエージェント

基本的には副業案件自体がどのエージェントでも少ないため、「求人数が多いレバテックフリーランスに1社登録し、2-3社並行して登録しておくと、よりよい副業求人に出会うことができます。

    特徴
    レバテックフリーランス
    • ほぼ全ての案件がエンド直のため、単価が高い
    • 週3~5日OKのフレキシブルな案件が多い
    • フルリモート案件も豊富
    • 支払サイトが短い

    公式: https://freelance.levtech.jp 

    クラウドワークステック
    • 上場企業のクラウドワークスが運営。
    • リモート案件数が97%
    • 週3〜5以上の案件にも対応

    公式: https://crowdtech.jp/

    Flexy
    • PKSHA Technologyグループが運営
    • 週3日から稼働OK
    • 90%以上がフルリモート案件

    公式: https://flexy.jp

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    VRの副業案件を探す基準

    まずは、VR副業の案件探しをする際の基準について解説していきましょう。

    案件探しの基準は、副業を始める前に決めておく必要があります。

    基準があやふやだと、自分の希望に合った案件を得られなかったり、効率よく稼ぐのが難しくなるかもしれないからです。

    ①クラウドソーシングか副業エージェントを利用するか

    VRの副業案件を探す際は、主に以下2つのサービスがあります。

    • クラウドソーシング
    • 副業エージェント

    クラウドソーシングには単価が相場よりも低く、作業量や作業時間に対して報酬が見合わないような案件が多いなど、デメリットがあります。

    また、クラウドソーシングでの契約では「請負契約」という雇用形態が多くあります。

    請負契約とは、完成した結果に対して報酬が支払われる、納品型の契約形態のことです。

    完成させるまでに、どれだけ多くの時間がかかったとしても、報酬額は変化しません。

    • 見積もってみると100時間は軽くかかる案件なのに5万円の報酬。時給にすると500円
    • 修正やオプションの追加を何度も依頼され、手間も時間も増えたのに報酬は変わらない

    上記のようなことが起こる可能性が高いです。

    稼働した時間に応じて報酬が発生する「準委任契約」であれば、業務にあたった時間に応じた報酬がもらえます。

    ですが、準委任契約であってもクラウドソーシングでの単価は相場より低い傾向です。

    副業エージェントで扱っている案件は、時給型の高単価な案件が多くある傾向にあります。

    さらに、営業や契約、請求などの業務を代行してくれるのも副業エージェントの魅力です。

    VRの副業に挑戦してみたい人は副業エージェントを利用するといいでしょう。

    ②土日・平日早朝・夜の稼働が可能か

    副業は本業以外の時間で行うので、基本的には土日や平日の朝か夜にすることになりますね。

    平日の昼間しかできない案件を副業にするのは、現実的ではありません。

    本業の業務時間とバランスがとれる副業案件を探しましょう。

    ③週の最低稼働日数が少なくてもよいか

    本業の時間以外を副業の時間でいっぱいにしてしまうと、急な事態が起こったときの対応が難しかったり、疲れが取れず本業にまで支障をきたし、本業と副業を両立できなくなる可能性もあります。

    案件探しでは、最低稼働日数が少ない案件を選ぶといいでしょう。

    ④フルリモート案件があるか

    会社に行かなくてはならない案件だと、通勤時間がかかり業務効率が悪くなります。

    通勤時間に対しては時給が出ない場合が多いので、通勤の必要がないフルリモートの案件を見つけましょう。

    ⑤高単価な案件が多いか

    限られた時間でより多く稼ぐ近道は、案件の単価を上げることです。

    単価の相場が低い副業サイトから探しても、高単価案件は中々見つけづらいでしょう。

    なので、副業案件を探すときには、高単価の案件を多く取り扱っているサイトを選んでください。

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    VRの副業をするために必要な準備

    最低でも、以下の2つのことは事前にしておくといいでしょう。

    • 実務経験・スキルを棚卸ししておく
    • 副業案件を探すためのサイトに登録しておく

    実務経験・スキルを棚卸ししておく

    まずは実務経験や持っているスキルを明確にしておきましょう。

    自分に合う案件を探すために必要なことです。

    副業エージェントに登録をすると、経験や持っているスキルに関してヒアリングされます。

    マッチングのために必要なことで、今後の案件探しにも影響します。

    言語化しておき、担当者にしっかり伝えられるよう準備しましょう。

    副業案件を探すためのサイトに登録しておく

    次に、副業を探すためにエージェントやサイトに登録をしましょう。

    案件受注の確率を上げるためには、持っているスキルや実績がわかるプロフィールが必要です。

    サイトやエージェントに登録をして、先にプロフィールを作るといいでしょう。

    案件によっては、履歴書や職務経歴書の提示が必要な場合もあります。

    特に、VR副業の場合はポートフォリオも重要です。

    プロフィールやポートフォリオを持っていない場合は、今のうちに作成しておけばスムーズに進むでしょう。

    また、案件の内容や詳細を事前にチェックしておくことで、仕事内容や必要スキルの傾向がわかります。

    案件の詳細は、会員登録をしないと閲覧できないサイトもあるので、登録をして詳細まで確認しましょう。

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    VRの副業案件を行うメリットは?

    VRの副業をするメリットは、以下のように3つあります。

    • 収入が増える
    • スキルアップにつながる
    • 人脈を広げることができる

    収入が増える

    まず副業をすれば本業以外での収入を得られるので全体的な収入額が多くなります。

    たとえば、週3日稼働し単価は月に75万円の場合、1日の稼働時間が8時間だと仮定して週24時間、月96時間となります。

    時給にすると7,812円です。

    本業の合間という限られた少ない時間で業務を行うので、時給にしたとき、できるだけ金額が高い案件を獲得することが、効率的に多く稼ぐための秘訣です。

    また収入に上限がないことも、副業をする大きなメリットです。

    頑張った分だけ収入が増えたり、努力が反映されやすいのが副業のいいところでしょう。

    高いVRスキルがある人なら、本業以上の収入を副業で得ることも可能になります

    案件によっては、1社との取引だけで本業よりも稼げる場合もありますよ。

    スキルアップにつながる

    VR副業をすることで、スキルアップにつながるというメリットもあります。

    携わる業務によって、開発内容や制作内容は異なってきます。

    副業をすることで多くのプロジェクトに関わることができ、知識や経験が増え、スキルアップに繋がります。

    人脈を広げることができる

    副業をすることで人脈が広がることも、VR副業をするメリットです。

    本業以外でさまざまな人と関われれば、広がった人脈によって、以下のような情報を集めることができます。

    • 最新技術
    • 業界の動き
    • 他の副業や転職などの情報

    本業だけをしていると得られる情報も偏りますが、副業をすることで新しい情報が得られ、スキルアップやキャリアアップに繋がることもあります。

    将来、フリーランスとして独立をしたとき、その人脈を通じて案件を紹介してもらえるなど、仕事の幅が広がる可能性もあります。

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    VRで副業するデメリットって?

    VR副業はメリット以外にもデメリットもあります。

    「こんなはずじゃなかった…」という事態に陥らないためにも、デメリットについても知っておくといいでしょう。

    VRの副業をするときに発生するデメリットは、主に以下の2つです。

    • 本業との兼ね合いが難しくなる
    • 休みが取れなくなる

    本業との兼ね合いが難しくなる

    副業を開始した頃には両立できていたとしても、段々と本業との兼ね合いが難しくなることもあります。

    本業の仕事が増えたり、残業時間が増えたりすると、副業にあてられる時間が減ってしまう可能性もあります。

    もっと時間を増やして稼働してほしいと副業の方から依頼されることもあり、そうなったときには本業との兼ね合いが難しくなるでしょう。

    • 余裕のあるスケジュールを組むことで、不測の事態にも対応できるようにしておく
    • 副業の方で稼働時間の増加を要求されても増やせない場合はしっかりと断る

    このように対策をすれば、本業との両立も上手くできる可能性が高まります。

    休みが取れなくなる

    平日に副業の業務ができない場合は、土日に副業をすることになります。

    ただ、土日に副業のシフトをぎっしり入れてしまうと、休みが全く取れなくなってしまいます。

    すると、疲労が溜まり回復せず、本業にも支障が出る可能性があります。

    土日のどちらかは休んだり、休まない場合でも半日は絶対に休むなど、休息の時間を確保しておきましょう。

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    VR案件の副業で収入を増やすポイント

    VR副業で収入を増やすために意識するといいのは、以下3つのポイントです。

    • 単価が安い案件は控える
    • 複数のエージェントに登録して、自分のスキル感を相見積もりしてもらう
    • エージェントを利用する場合はマージン率を確認する

    単価が安い案件は控える

    副業での収入を増やすには、単価が安すぎる案件は受けないことが必要です。

    自分のスキルや経験が足りないうちは、多少安くてもしょうがない場合もありますが、相場よりもあまりに単価が安い案件の応募は控えましょう。

    単価の相場がわからない場合の見当のつけ方は、以下のような方法があります。

    • 副業エージェントに相談してみる
    • 副業サイトで案件を見て単価の傾向を知る

    どちらにせよ、知っている情報が少ないと、相場よりも安く案件を引き受けてしまうことになりかねません。

    そうならないためにも、副業エージェントなどを利用して情報収集をしておきましょう。

    複数のエージェントに登録して、自分のスキル感を相見積もりしてもらう

    自分のスキルはどのくらいの単価が相応しいのか、複数のエージェントで見積もりをしてもらいましょう。

    複数のエージェントで見積もりをしてもらわないと、正確な見積もりがされているのかわかりません。

    一つのエージェントではなく、複数のエージェントで見積もりをしてもらえば、自分のスキルがどのくらいのレベルなのかを客観的に知ることができます。

    そして、そこで一番高く見積もってくれたエージェントをメインで利用することもできるので、おすすめの方法です。

    レバテックフリーランスITプロパートナーズに登録をして、見積もりを出してもらいましょう!

    エージェントを利用する場合はマージン率を確認する

    VRの副業を探す際に、エージェントを使うときは、マージン率の確認をしましょう。

    マージンとは、エージェント側が受け取る手数料のことです。

    通常、報酬から引かれてしまいます。

    確認をしておかないと、報酬が振り込まれてから「思っていたより少なすぎる!」となってしまう可能性もあります。

    マージン率は事前に確認をしておきましょう。

    副業エージェントのマージン率は10%〜20%ですが、非公開にしている場合が多いです。

    直請案件とは、エージェント以外の仲介業者を挟んでいない案件のことです。

    報酬からマージンが引かれるのは利用したエージェントの1社分なので、それ以外からは引かれない金額の報酬を受け取ることができます。

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    VRの副業を始める際の注意点

    VRの副業を始める際は、以下の4つのポイントに気をつけましょう。

    • 土日・平日夜の稼働が可能か確かめる
    • スケジュール管理をしっかり行い、可能な範囲で始める
    • 副業可能か会社に確認する
    • 確定申告が必要か確認する

    土日・平日夜の稼働が可能か確かめる

    案件に応募する前に、稼働日の確認が必要です。

    平日の日中は本業で忙しい場合、土日や平日の夜の稼働が可能か確認しましょう。

    選考が進んでから稼働日が希望と合わなかった場合、そこまでにかけた時間や手間がもったいないですよね。

    案件を探す際は、稼働日の希望を絞りこんでから探し始めるとスムーズです。

    スケジュール管理をしっかり行い、可能な範囲で始める

    できるだけ多く稼ぎたい気持ちから、副業のシフトを詰め込んでしまうかもしれませんが、副業は余裕を持ったスケジュールで始めましょう。また、VRの案件の多くは納期が決まっています。

    本業が忙しくなる時期やプライベートの予定が詰まっている時期と、副業の納期が重ならないように調整することが大切です。

    副業可能か会社に確認する

    副業を始める前に、本業の会社は副業をしてもいい会社なのかを確認してください。

    もしも、本業の会社で禁止されているにも関わらず副業をしてしまうと、職務規定違反になってしまう可能性があります。

    また、副業が許可されている場合でも「競合他社での副業は禁止」などのルールを設けていることもあります。

    そのようなルールがあるのかなども必ず確認しておきましょう。

    確定申告が必要か確認する

    副業での収入が年間で20万円を超えた場合、確定申告が必要になります。

    超えていなかったとしても住民税の申告は必要ですので、手続き方法の確認は事前にしておきましょう。

    年末調整に影響する場合もあるので、本業の会社に確認しましょう。

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    VRの副業についてよくある質問

    Q1. 週何日から副業出来る?

    週1〜2日から可能です。 クラウドソーシングでは週1〜2日の案件が見つかりますが、エージェント経由の高単価案件は週3日以上の稼働が目安となることが多いです。まずは無理のない日数から始めましょう。

    Q2. リモートワーク可能な案件はある?

    フルリモート案件も豊富にあります。 ただし、VRコンテンツは実機(ヘッドセット等)での検証が必要な場合があり、機材の受け渡しやテストのために定期的な出社を求められるケースもあるため確認が必要です。

    Q3. VR未経験で副業出来る?

    自主制作などの実績作りが必要です。 実務未経験の場合、まずはUnityやUnreal Engineを独学し、ポートフォリオ(作品集)を作成しましょう。

    制作物を示すことで、未経験でも案件を獲得できる可能性が高まります。

    Q4. VRで副業するために必要な実務経験やスキルって?

    UnityやUnreal Engineなどの開発環境の経験が求められます。 プログラミング言語ではC#やC++のスキルが重要視されます。

    また、ゲーム開発や3Dモデリングの経験があると、即戦力として評価されやすくなります。

    Q5. VRの副業からフリーランスとして独立するには?

    副業で実績と人脈を作り、収入の目処が立ってからの独立がおすすめです。 複数のエージェントを利用して自分の市場価値(単価)を把握し、継続的に高単価案件を獲得できるスキルレベルに達してから独立するのが安全なルートです。

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    まとめ

    今回は、VRの副業案件を選ぶ基準や、おすすめのエージェントなどをご紹介しました。

    VRの副業案件は週3日の稼働やフルリモートOKなものも多くあるので、限られた時間で効率的に稼ぎやすいといえるでしょう。

    エージェントに無料登録をして、応募条件や稼働時間を見比べ、自分の希望の条件とマッチするものを選びましょう。

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